Roller Splat!(ローラースプラット)を攻略!perfectを出す方法、クリアのコツについて

Roller Splat!の攻略記事です。
本記事では、ローラースプラットでperfectを出す方法や、
クリアするためのコツについて記載していきます。




Roller Splat!ってどんなゲーム?

本ゲームは、hole.ioなどシンプルだけどハマるゲームでおなじみのVoodooによりリリースされているゲームです。

ルールとしては、与えられた盤面に対してボールを転がし、全てのマスを塗りつぶすことでクリアとなります。
ただし、ボールは壁にぶつかるまで直進し続けるため、壁にぶつからないと方向転換ができません。

この手のゲームはいろんなゲームで実装されてきましたよね。

私が覚えているところだと、ドラクエ5で氷の上を滑るようなダンジョンでこんなのがあった気がします。

で、本ゲームですが、ただ単に塗りつぶすことに成功すれば「COMPLETE」となり、クリア扱いで次のステージに進めます。

そして、ゲーム製作者側が想定した最短手数で塗りつぶすことに成功した場合のみ、「PERFECT」という表示が画面上にされます。

出来るだけこの「perfect」を狙っていくことが、本ゲームの面白さです。

正直塗りつぶすだけなら時間をかければ誰でもできる盤面ばかりですので。

あと、このゲームの非常に重要なポイントですが、
同じレベルは2度とプレイできません。ステージ選択制ではなく、強制的にステージが進んでいきます。
あと、同じ盤面がめちゃくちゃ出てきます。
レベル100を超えても、レベル3くらいの一直線でいけるような盤面が出てきたりします。

なので、perfectが取れなくて悔しい思いをした盤面も、リベンジする機会は与えられているわけです。

ポジティブに考えれば、メリットという風にも捉えられます。




Roller Splat!の攻略について

本ゲームをプレイする際の攻略ポイントについて記載します。

2択が訪れるまではとりあえず進んでおく

基本的には、ボールを進めていくとどうなるかを事前に予測してからスタートさせますが、
最初は1通りしか進めないことが多いため、2択が出てくるまではとりあえず埋めておくことで、
その後の予測がしやすくなります。

レベル5のこの例では、図の位置に至るまでは1通りなので、ここをスタートとして考えることで、
思考する範囲を狭められます。

この例では、左に行けば最短でクリアできますね。

行きにくい場所への行き方を考える

複雑な盤面になると、ここどうやって埋めるんだ?という場所が1マスは存在するようになります。

その場所は往々にして最後まで残りやすいので、
そこに辿りつくためのルートを考えると、最初につながりやすいです。

戻るとパーフェクトは出ない

簡単な盤面でも、操作ミス等で進んだ道をそのまま戻ってしまうこともあります。

この場合、最短経路を辿ったとしてもPERFECTとは認められません。

あくまで、動かした手数によって決まるようです。

そうであれば、パーフェクトへの最短手数と今の手数くらいは表示して欲しかったなぁ

まとめ

Roller Splat!について記載しました。

本ゲームは時間潰しや頭の体操には非常に良いです。
また小さい子どもにも直感的な操作がしやすく、またクリアもしやすいので楽しんで遊んでくれるアプリです。

レベルは100を超えてもまだまだ続いたのと、やたら同じ盤面がでるので、もしかしたらこのゲーム終わりないんじゃない?と思っちゃいます。

ちなみに本ゲームのiOS版で一番レベルを進めている人は2019年2月時点で6000ステージを超えていました。終わりなき旅。