SUPERSTAR PLEDISを攻略!リセマラ方法やハイスコア取得方法まとめ

SUPERSTAR PLEDISは、韓国の人気芸能プロダクションであるPLEDISエンターテインメントに所属するアーティストの楽曲で遊べるリズムゲームです。

本ゲームに登場するアーティストとしては、AFTERSCHOOLやNU’EST、SEVENTEENなど幅広いアーティストが登場します。




SUPERSTAR PLEDISってどんなゲーム?

SUPERSTAR PLEDISはPONOSがリリースしている「SUPERSTARシリーズ」の音ゲーです。

他のSUPERSTARシリーズをプレイしている方はご存知かと思いますが、システムはほぼ同じ。

音ゲーのスタイルとしてはコナミのSOUND VOLTEXと同様です。

SUPERSTAR PLEDISのオブジェについて

SUPERSTAR PLEDISで登場する音ゲーのオブジェ(落ちてきてタップするもの)は、大きく分けて、
シングルノートとロングノートがあります。
そのままですが、シングルノートはシングルタップ、ロングノートは押しっぱなしでOKです。
シングルノートの直後にロングノートが来たりすることもありますが、
タップして一度指を離してからロングノートに対応しないと反応せず、MISSとなってしまいます。

この辺りは基本的にSUPERSTARシリーズではおなじみの操作方法ですね。




SUPERSTAR PLEDISの攻略方法について

本ゲームはMISSが続くと途中終了もあり得ます。
特にゲージの減少は1MISSでかなりの勢いで減っていくため、途中まで調子よくコンボをつないでいたとしても、
急に難しい譜面が降ってきたときにゲームオーバーとなってしまう可能性は非常に高いです。

とにかくコンボをつなぐことを意識しましょう。

コンボをつなぐためのポイントとしては、早め押しが挙げられます。

特にオブジェが詰まってきたときに、普段ジャストタイミングで押すよりも気持ち早めに押すことで、
オブジェの密度が緩和したように感じ、コンボが繋がりやすいです。

SUPERSTAR PLEDISでのハイスコアの出し方

SUPERSTAR PLEDISでは、プレイする曲のアーティストによって、カードのセットを組むことができます。
そのときに所持しているカードのうち、よりグレードの高いカード(スコアボーナスが高いカード)をセットすることで、
プレイ中多くのスコアを稼ぐことができます。

同じPERFECTを出したとしても、カードのグレードによっては倍くらいスコアが変わることも。

とにかくグレードの高いカードをゲットし、セットして曲をプレイすることでハイスコアを狙えます。

カードのグレードの上げ方としては、
・ガチャで最初からRランクを出す方法
・カードのアップグレードでRランクを狙う方法
とあります。

ちなみにカードのアップグレードについては詳細は省きますが、
本ゲームでは5枚合成し、合成に成功することでカードの左側にある星がたまっていき、
5個になったところで同じアーティストの同じグレードのカードを合成することで、アップグレードを行うことができるようになっています。
また本件については別記事で解説していきます。

上の図では、同じグレードの同じアーティストのカードを使い、アップグレードを行なっています。
下の図が成功したところ。BからAにアップグレードされていますね。

カードを合成することで星がたまっていきます。
合成するカードは同じアーティストでなくても、同じグレードでなくても、なんでもいいのですが、
合成に失敗することも普通にあって、失敗するとカードが失われるだけで何も戻ってきません。
合成するときは注意しましょう。

失敗するときの法則は分かっていませんが、グレードの高いカードにグレードの低いカードを合成すると失敗しやすいです。
成功するときもあるのでいちかばちかでやってみるのもありかと。

上の図での合成は失敗しました・・

SUPERSTAR PLEDISのリセマラについて

SUPERSTAR PLEDISはリセマラ可能です。
最初のカード30パックの引き直しを無限にできるので、他のゲームよりもリセマラは容易でしょう。

目当てのSランクカードが出たら即終了で構いません。
ただし、確率は非常に低いので、心してかかりましょう。
そもそも登場アーティストが多い上、Rランク自体なかなか出ません。

また、リセマラを終えた後にもらえるカードパックからの方がより良いカードをたくさんもらえますので、
リセマラで時間を使うよりは早く始めても良いかと考えています。

まとめ

SUPERSTAR PLEDISについて記載していきました。
SUPERSTARシリーズをプレイ済みの人は同じシステムで違うアーティストのカードを集めることができるので、
また違った楽しみ方ができるかと。