【モンスト】天魔の孤城の難易度ランキング!攻略におすすめのキャラ編成まとめ

本記事では、モンストの天魔の孤城の全10層の難易度ランキングを記載しています。

難易度についてはあくまで個人的なランキングですので、保有キャラによって多少の差はありますのでご容赦ください。

個別のクエストについては、攻略のポイントや使用すべき最適キャラも記載しており、クリアは難しくてもこのステージまでは目指すべきという目標についても記載しています。

天魔の孤城の難易度ランキング

天魔の孤城の難易度をS+、S、Aで分けてランキングにしました。

S+(適正で行っても相当難しい)
S(適正で行っても比較的スキルが必要、もしくは適正の編成難易度が高い)
A(編成が出来れば比較的楽)

キャラの手持ちによって個人差はあります。

難易度S+

適正を仮に揃えたとしても、クエスト自体の難易度が高く、攻略が困難なクエスト。

第8の間

AW+アンチ減速壁の火属性であれば良く、反射と貫通それぞれ2体ずつ必要なので、編成難易度は低い。ただ、ランチャーパネルで雑魚同時処理や、ランチャーパネルを使って2体でラウドラバリアを剥がしながら弱点を狙うなど、単純に難しく、キャラの火力も必要となるため天魔の孤城の中では難易度はかなり高い。
・ラウドラバリアが硬すぎ。
・ゾンビ雑魚の同時処理が必要だが硬い上にランチャーパネルでの処理が難しい。さらにボス戦では蘇生もある。

・マルタαや額田王、エレンも強い。
・できれば中ボスが出るSTAGE3まではクリアを目指したい。

第9の間

AGB+アンチ転送壁が必須。キャラとしてはムーやフランクリンαが使えるが、ムーはサソリ処理のため必須。新しいギミックである転送壁のため適正は狭い。さらに全キャララウドラバリアを纏っている上にかなり硬いのでゴリゴリの強化が必要。ラスゲはスイッチを揃える必要が出てくるのでまた難易度が高まる。
・転送壁持ちに加え、AGBが必須となるため編成難易度が高い。
・ラウドラバリアが鬱陶しい。
・ボス3めちゃくちゃ硬い上にルート制限されるので弱点の運ゲーになりがち。

・ムーを中心に、フランクリンαなど火力を出せるキャラを編成しておきたい。

第6の間

水の遊園限定であるピリカが居ないと火力の面で相当厳しい。AGBとアンチ減速壁は必須で、アンチウインドも火柱対応やSTAGE3のランスロットの攻撃対応のためほぼ必須レベル。編成難易度の高さと敵の硬さ等、難易度はかなり高め。
・編成難易度が相当に高い。実質適正はピリカのみ。
・アンチウインドが無い攻略も可能だが、守護獣や紋章の対応が必須。さらにその後のボス削りも難しくなる。

・ピリカを組めれば、ウインドで動かされる事もなくなり、雑魚が展開するDWもそこまで気にすることはない。
・ピリカやアンチウインド無しであれば火柱対応は紋章で可能だが、ランスロットの攻撃を防ぐのが困難となるため、ウインド無しならSTAGE2まではクリアしておきたい。

第5の間

適正は魔法陣を抜きにすれば古いキャラから複数用意できるため、編成難易度は低いがここの難易度はバハムートの同時処理がかなり難しく、その一点において難易度を引き上げている。
・バハムートの同時処理が地獄。
・魔法陣込みで考えると適正がかなり狭くなる。

・編成難易度が低いため、ここまで来れた人であればSTAGE1,2までは難なくクリアできるので確実にこの2つは取っておきたい。

難易度S

編成難易度が高い、もしくは編成難易度はやや低めだがクエスト自体が単純に難しいクエスト。

第2の間

ギミック適正は鎌足と木崎、まほろば。ボス戦までは魔法陣が出ないためADW+MS+反射キャラでも行けそうな気がするが、実際は攻撃力やスピードをかなり上げないと雑魚の同時処理が不可なので、戦型解放やわくわくの実での強化が必須。特に鎌足はめちゃくちゃ強い。
・敵が硬く、雑魚セットは1ターンで倒し切らないと蘇生+全回復されるため、高い攻撃力もしくは速いスピードでの正確な攻撃が必要。
・ステージ3の雑魚の散らばりに対して、仲間に当てて攻撃するのはキツい。

・ボスまでは魔法陣が出ないので、MS/飛行+ADW+反射の木属性があればボス(BATTLE4)まではやることが同じなので進めやすいが、雑魚処理の同時処理を考えると攻撃力は30000以上欲しいので、そうなると適正がかなり狭くなる。
・侍の即死があるためセットはカチがある方から狙うと良い。ステージ構成的にも、その方が次のドラゴンのセットを倒しやすい。

第10の間

GB+地雷+魔法陣+ブロックの対応が必要。オニキスのみ。オニキス艦隊を組む必要がある。ムラクシャでも良いがドクロギミックが発動しなくなるためオニキス必須レベル。
・オニキスを3体所持+フレンドにオニキスを使う必要がある。編成難易度はかなり高い。
・クエストはこれまでの集大成となっており、1〜9まで全クエストをクリアしないと挑戦できない仕様。

・オニキス艦隊が組めればクリア可能性が高まるが、それでもギミック盛り盛りで難易度は高め。

第7の間

アンチ転送壁持ちの木属性が必須のクエスト。新しいアンチアビリティのため適正が非常に狭いが、古いキャラであるバッハが組み込めるので多少は編成難易度としては低め。
・弱点移動による攻撃キャラを見極めるのが難しい。
・アンチ転送壁という新しいギミックが必須となるためキャラがない場合がある。

・バッハが活躍する数少ないクエスト。全部でも良いができたらコネクトスキルを発動させたい。
・本クエストはキャラが居ればクリアまで目指したいクエスト。

第3の間

個別HPステージで、HPが0になること前提のため、適正は多そうな気がするが、中ボスイシスや同時処理必須のゾンビのHPが高すぎるため、アンチ魔法陣持ちのキャラの方が良い。実質適正は鬼丸オンリー。妥協で高い攻撃力のえびすか、加速枠としてアップルも適正。
・立ち回りが難しい。特に中ボス以降は攻撃が強いキャラがセンサー触れ+ユーレイでない状態で回ってこない限りダメージが通らない。
・STAGE3とボス2のゾンビの硬さがしんどい。鬼丸SSのような軽めのSSを活用して倒したい。

・STAGE1はえびすや鬼丸単体でも何とかなる。
・上記のキャラのターンまでに攻撃アップしておき、高い攻撃力でボス特攻するスタイルが良い。ただし、次のターンで全員のHPが0にならない調整が必要。
・ユーレイになってもぷには倒せるのが救い。とにかく全員がHP0にならなければ何とかなる。

難易度A

編成できさえすればクリアは天魔の中では比較的易しいクエスト。ただ、天魔の孤城自体、難易度が最低でも轟絶や禁忌を超えてきているレベル。

第4の間

適正がニュートンαとジャックザリッパーと、期間限定キャラと新しい限定キャラのため編成難易度が高い。ドンキホーテもいれられるがコネクトスキルの関係で艦隊不可。
雑魚処理は16の獄っぽい弾き方が要求されるためそこまでではないが、PUW+透明パネルがややこしい。
・編成難易度が高い。
・PUWと透明パネルの組み合わせの難易度が高い。

・ある程度の編成が出来ればクリアまで狙いたい間。
・最低でもPUWが出るステージ3までは進めたい。

第1の間

適正はギミックだけだと媽祖とアンデルセンのみだが、ネオの友情で雑魚処理がかなり楽になるので、1体入れておくのもあり。ただしクエストの難易度は感染毒が大きい要素を占めており、友情メインの編成だと感染毒が誰に飛んでくるかの運要素が大きくなる。
・とにかく感染毒が痛い。1ターンで消えるがダメージがでかいので、食らってしまったキャラに当たらないように動く必要があるため、コースが制限される。

・ネオが編成できるとボス戦までは行きやすい。ボスまでは地雷が出ないので、重力+ワープの反射であれば、感染毒の運要素でボス戦(BATTLE4)までは比較的行きやすい。

まとめ

天魔の孤城の難易度ランキングを記載しました。

全クエスト、とにかく難しいです。

難しい理由は、まず適正キャラを編成できないという点が大きく、クエストによっては適正1体なんてこともあります。

禁忌も、古くは覇者もそうでしたが、登場した直後はキャラゲーになってしまうのはある程度仕方ない所がありますね・・・
今後、ぶっ壊れキャラが出てくることを期待しましょう!